プラセンタ原液で

目指せマイナス10歳肌!

極上のバージンプラセンタ®100%使用!!『天使のおまもり プラセンタ原液』

天使のおまもりプラセンタ原液って直接肌に塗っても大丈夫?

天使のおまもり。プラセンタ原液でも「バージンプラセンタ」を100%使用している

原液のプラセンタって直接肌に塗っても大丈夫?実は私、間違った使い方をしてしまって、せっかくのプラセンタ成分を台無しにしていました。

天使のおまもりの使い方について調べてみました。

天使のおまもりの使い方

天使のおまもりは、国内で飼育された安全な管理のもと作られた原液プラセンタ。

使い方は簡単♪一から見ていきましょう。

Step1:洗顔後すぐに!天使のおまもりを使う

Step2:スポイトの部分が手のひらにつかないように!1スポイトを使う

Step3:手のひらを使って、肌の中央からまんべんなく手のパックをあてるように伸ばす

Step4:ハンドプレスでしっかりとなじませる

Step5:乾燥が気になる口元・目元はさらに重ねづけをする

Step6:その後いつものスキンケアを

 

使い方は洗顔後すぐに!がポイントです。

 

プラセンタ原液でも天使のおまもりについては、直接肌に塗っても大丈夫なんですね。

その理由は、バージンプラセンタ100%なのに、
国内で安全に品質管理されているものだからなんですよ。

極上のバージンプラセンタ®100%使用!!『天使のおまもり プラセンタ原液』

でも、私も使い方ちょっと間違えていたかも・・

プラセンタ原液の間違えた使い方について調べてみました。

天使のおまもりプラセンタ原液の間違った使い方

1.洗顔後に別のケアをしてしまう

私がやってしまったことです。

洗顔したらすぐに乾くので、まずは水分を補ってから保湿の意味でプラセンタを使った方がいいんじゃない?

と思っていたのですが、それがNGだったんですね。

プラセンタ原液は「洗顔後すぐ」が鉄則だったようです。

その理由は「時間がたつと肌から余分な皮脂が出てしまう」から。

皮脂によって、大事なプラセンタ成分が浸透しずらくなるんですって。

2.肌の状態がひどいときに使う

保湿効果が高いプラセンタなので、肌がヒリヒリしているときにも使っていましたが、

肌のコンディションが悪いときには、いったん肌を休ませるという意味でもすぐに使わない方がいい。

ということです。

 

個人的に、間違っていたのがショック!

化粧水と乳液の後に使っていたので、あまり成分がなじまなかったかも。

シミ・シワに対する効果が半減してしまいました・・・

天使のおまもりのプラセンタでしみたりするときは「化粧水」などで一度肌を落ち着かせてから

使うようにしましょう。

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プラセンタ原液の有効成分

プラセンタ原液といっても、たくさんの種類プラセンタがあるのですが、

どういう種類を選んだらいいだろう?

調べてみるとプラセンタの中でも「生理活性物質」という成長因子が含まれているプラセンタが

ターンオーバーの促進・シミ・保湿・美白にも効果があるということがわかっています。

生理活性物質とは「EGF・FGF」などといった、成長因子を含んでいるプラセンタを選ぶ方がいいでしょう。

天使のおまもりはグロースファクター(成長因子)プラセンタ原液

天使のおまもりの原液プラセンタに関しては

グロースファクター(成長因子)を低温・低圧で抽出した、独自の抽出法

プラセンタの質を落とすことのない安全な原液プラセンタなんです。

  • 豊富なアミノ酸
  • グロースファクター(成長因子)

を含んだプラセンタ原液だったんです。

\独自製法の「バージンブラセンタ」の抽出法/

低温・低圧精製方式で高濃度プラセンタ原液

 

高濃度で技術の高い抽出方法で

成長因子を含んだプラセンタなのに、アミノ酸の含有量が他社と比較してもこれだけの違いが・・

 

アミノ酸の量も肌にすごく大事な成分ですものね。

抽出方法の違いで、これだけの成分に差がうまれるなんて、本当にすごいって思いました。

プラセンタ原液の安全性

日本で販売されている「プラセンタ原液」のほとんどは「豚由来のプラセンタ」から抽出した胎盤でてきていて、化粧品メーカーによる厳しいチェックがされているので、安全性が高いものになっています。

プラセンタ原液の成分表記をみてみると「PSF豚」という表記があることに気が付きました。

PSF豚とは?

豚プラセンタについて調べてみると、「PSF豚」という言葉をよく目にします。

PSF豚とは特定の病原菌または寄生虫などに浸食されていない豚のことをPSF豚と呼んでいて、プラセンタ原液で使用されているものはPSF豚が一般的といわれています。

ハム・ソーセージギフトでもPSF豚と表記されているものも多く、豚肉の安全性についての基準の一つと言えます。

天使のおまもり「バージンプラセンタ」は国内の厳選された養豚場で飼育された

新鮮な胎盤のみを使用しているんですよ。

国際基準ISO/GMP基準で安全管理

国際的に認められている、ISO・GMP管理基準をすべてクリアにした管理をしています。

安全に関して言えば、国際基準を採用して品質管理を徹底しているんです。

ISO基準

ISOとは、International Organization for Standardization(国際標準化機構)

製品・サービスの消費者を保護し、認定された製品は、国際的に設定された最低限の基準に適合していることを保証するものです。

GMP基準

GMP基準とは、good manufacturing practice(適正製造規範)

私たち消費者は製品が「どのような工場」で、「どのような工程を経て」製造されているかということをなかなか知る方法がありません。

商品を作るときに、原料の仕入れ、製造、出荷にいたるすべての行程・過程において

製品が安全に作られ、一定の基準・一定の品質が保たれるように定めた規定です。

天使のおまもり

バージンプラセンタ

抽出方法が独自の技術で

高濃度プラセンタ原液を実現!

日本・世界の安全基準をみたしている

原液高濃度!プラセンタ

口コミでもすごく評判になっているようなので、

気になる方はぜひ、口コミも除いてみて下さいね

黄金に輝く高濃度プラセンタの実力

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